クロカン 軽自動車

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パジェロミニは軽自動車みたいな。

この車はネーミングからもわかるようにクロカン4WDのパジェロの軽自動車版になります。

 

すぐに人気車の仲間入りをして好調な売れ行きを続けています。

 

また、パジェロジュニアもデビューしてパジェロ三兄弟のそろい組みが実現したことにより、三菱のRV路線はさらに強固になったといえるでしょう。

 

660ccの軽とはいえその特徴とは長男のパジェロ譲りの本格派となっています。

 

すごいボディの構造の採用などによってクオリティーがとても高いです。

 

この車に関してはデビューしてまだ1年ちょっとのパジェロミニということになります。

 

なぜそういう車が中古車展示場に並んでいるかをまずチェックをしてみましょう。

 

客よせの玉の目玉商品ならいいのですが早々に事故ってしまって、止むを得なくてはなすされた修復歴ありのものの可能性もありますので注意してください。

 

パジェロの弟で人気があったといっても660ccの軽自動車であることを考えれば修復歴の車はなるべく買わないようにした方が良いと思います。

 

他にチェックするのは走行距離に関してです。2万キロ以上走っているのは相当に乗り込んでいる証拠だといえるでしょう。

 

タイヤの摩耗や下回りの傷、ステップのガタツキなどにも注意してみてください。登場してから日が浅いだけに各部の疲労が見られるのは少ないはずだと思います。

ノートNISMOがついに発売に

以前から話題になっていた「ノートNISMO」が、先日ついに発売されました。
ちょうど、現行ノートもマイナーチェンジが発表されたのですが、早速「ノートNISMO」もしっかりとマイナーチェンジ後の「顔立ち」になっていました。

 

ラインアップは、「ノートNISMO」と「ノートNISMO S」の二本立て。
これは明らかに「NISMO S」の方が魅力的です。

 

ベーシックの「NISMO」と比較すると値段は30万円の差がありますが、エンジン・足回り・ブレーキはすべてNISMO独自チューン、しかも5MTのみの設定というところを考えれば、100万円近く差がついてもおかしくない内容のところ、よくここまでの抑えたな、という感じがあります。
もともと現行ノートはボディ剛性がしっかりしている割にエンジンや足回りに不満があったのですが、その不満をNISMOのチューニングでしっかりと解消してきたあたりにNISMOのこのクルマにかける意気込みが感じられます。

 

もっとも、先日のパリモーターショーで発表された「パルサーNISMO」と比べると車格の違いからどうしても安っぽさは感じてしまいますが、それでもベースの現行ノートと比べると格段にカッコよくなっています。
あとは、実際にクルマを見て、走りのパフォーマンスがノーマルのノートと比較してどれだけ違うのか、ちょっと確かめてみたくなりますね。

 

 

 

ハイブリッドカーを購入予定にした

ハイブリッドカーを購入予定にした

 

数年前から私の住んでいる地域にもプリウスが非常に増えてきました。
以前は珍しい車だと思っていたのですが、今となっては最も人気のある車で昔のカローラのような感じになってきました。

 

良く考えてみれば、ハイブリッドシステムが値下がりしている傾向にあるので、カローラなどの既存の車にハイブリッドシステムを導入していけば、既にプリウスの役目は終わったような気がするのです。
ただ、以前は奇妙なスタイリングだと思っていたのですが、憧れの車のように見慣れてくると格好良く見えてくるので不思議な感じがします。

 

私は仕事柄、夜間に帰宅することがあるのですが、その時に細い路地を歩いているとヘッドライトが後方から来て車が通ると思って道を空けると、音が全くしないプリウスが私の横から走行していくのも何度も目にするのです。
その様子がとてもカッコ良いというか、新しい時代の車はこのパターンであると言っているような感じがするのです。

軽トラックの買取と高く売るなら

 

既に、ユーザー数も相当数増えてきてるようなので、私も仲間入りをしようかと考えています。
ただ、気になるのは余分にバッテリーを一つ積んでるので、その分で収納スペースが圧迫されるのがマイナスだと思うのです。

 

その部分をクリアしてもらうのは難しいかもしれないですが。
僕の友だちはここで軽トラを売りました。